福島県限定 / みんなでつくるスイーツプロジェクト

未来のスイーツから、
手紙が届きました。

あなたなら、この続きをどう描きますか?

未完成だから、面白い。
机の上の気になるものを、ひとつ開いてみよう。

無料で先行案内に登録する

11月30日まで無料仮登録 / 12月1日〜2027年1月15日は正式申込
第1期20人・第2期20人 / 参加費20,000円・初日現金
仮登録・申込だけでは参加は確定しません。

FUTURE SWEETS — WORK IN PROGRESS
YOUR NEXT IDEA寸法や余白が残る未完成の商品企画デッサン企画シートの続きを描く ↗未来の商品企画室へ2027 / FEB — APR2/7 キックオフ候補
4/25 成果共有候補
学びの予定表をめくる ↗20の開催候補・調整中

描かれているのは、まだ企画の途中。商品化や販売を約束するものではありません。

奇想天外なアイデア / 24の企画の種

「そんなのアリ?」から、
食べてみたい未来へ。

ひとくちの驚き。誰かへの贈り物。福島の素材の、新しい出番。
あなたなら、どのアイデアを育ててみたいですか。

名称は仮の企画名、画像はAIで制作したオリジナルの未完成設計スケッチです。寸法・断面・包装や書き込みは検討途中のメモで、確定仕様ではありません。実在する完成商品や販売実績ではなく、商品化・販売を保証するものではありません。

まずは、食べる場面が浮かぶ6案から。開くと、つくるための工夫と確かめ方が読めます。

果物とクリームを包んだ三角形のスイーツの鉛筆デッサン(AI生成・未完成の設計スケッチ)未来案01|ひとくち、おにぎりスイーツおにぎりに見えて、中には果物とクリーム。企画を開く企画を閉じる
誰に届けたい?
家族や友人と、ちょっと意外なおやつを楽しみたい人。
どんな商品?
三角の生地に果物とクリームを包み、ココア色の帯を添える案。見た目の驚きと、もう一度食べたい味を両立させます。
実現するには?
スイーツ店・菓子店と、生地の強さ、果物の水分、包みやすさを試作で確認。持ち帰り時の温度や表示も相談します。
売れるかどうか、どう確かめる?
見た目だけの感想と、試食後の感想を分けて聞く。「また買いたいか」「どの場面で、いくらなら選ぶか」を確かめます。

あなたなら? どんな食材で驚きをつくりますか?

採用は協力するスイーツ店・菓子店のオーナーが判断します。材料・形・価格・実施方法は、相談と検証を重ねて決めます。

薄焼きのさつまいもを重ねた器と芋クリームの鉛筆デッサン(AI生成・未完成の設計スケッチ)未来案02|さつまいもの新しいかたちぱりっとした薄焼きと、なめらかな芋クリーム。企画を開く企画を閉じる
誰に届けたい?
さつまいもが好きで、いつもと違う食べ方を試したい人。
どんな商品?
さつまいもの薄焼きを器のように重ね、芋クリームを添える案。焼き芋・干し芋とは違う食感を主役にします。
実現するには?
農家に品種の特徴を聞き、店舗と薄さ・水分・割れやすさを確認。別添えにする方法も比べ、作業時間と材料代を整理します。
売れるかどうか、どう確かめる?
食感の違う試作品を比べてもらい、好みと理由を聞く。持ち帰った後もおいしく食べられるか、買いたい量と値段も確かめます。

あなたなら? 素材のどんな特徴を活かしますか?

採用は協力するスイーツ店・菓子店のオーナーが判断します。材料・形・価格・実施方法は、相談と検証を重ねて決めます。

小さな花形のお菓子を一つずつ包んだ贈り物の鉛筆デッサン(AI生成・未完成の設計スケッチ)未来案03|ありがとうのひとくち大げさすぎない、小さな感謝の贈り物。企画を開く企画を閉じる
誰に届けたい?
同僚、友人、ご近所の人へ、気軽にお礼を伝えたい人。
どんな商品?
一口サイズのお菓子に短いメッセージを添える案。少量でも贈りやすく、受け取る人も気を使いすぎない包みを考えます。
実現するには?
店舗と、作りやすい形・個包装・表示を相談。お菓子と包装それぞれの費用を確認し、言葉の違う包みを試作します。
売れるかどうか、どう確かめる?
「誰に、どんなときに渡したいか」を聞く。1個と小さな詰め合わせを比べ、贈りやすい量や予算を確かめます。

あなたなら? どんな「ありがとう」を届けますか?

採用は協力するスイーツ店・菓子店のオーナーが判断します。材料・形・価格・実施方法は、相談と検証を重ねて決めます。

同じ形で果物の彩りが異なる四つのタルトの鉛筆デッサン(AI生成・未完成の設計スケッチ)未来案04|季節を着替えるタルト同じ形に、旬ごとの新しい楽しみ。企画を開く企画を閉じる
誰に届けたい?
お気に入りのおやつに、季節の変化も楽しみたい人。
どんな商品?
同じ形のタルトを、季節の果物や添える言葉で変える案。変えない食べやすさと、その時期ならではの味を考えます。
実現するには?
店舗と土台を共通にできるか検討。農産物の入手時期・量・価格を確認し、果物が変わったときの水分や保存条件を試します。
売れるかどうか、どう確かめる?
季節の異なる案を見てもらい、次も食べたい理由を聞く。見た目だけでなく、味・量・値段を含めて選んでもらいます。

あなたなら? 変えない部分と変える部分は?

採用は協力するスイーツ店・菓子店のオーナーが判断します。材料・形・価格・実施方法は、相談と検証を重ねて決めます。

香ばしいナッツや種の焼き菓子とお茶の鉛筆デッサン(AI生成・未完成の設計スケッチ)未来案05|甘さひかえめ、ご褒美時間甘さより、香ばしさと食感を楽しむ。企画を開く企画を閉じる
誰に届けたい?
強い甘さは得意ではないけれど、おやつでひと息つきたい人。
どんな商品?
ナッツや種の香ばしさ、さくっとした食感を楽しむ焼き菓子の案。お茶との組み合わせまで考えます。
実現するには?
店舗と甘さや焼き加減を変えて試作し、材料・アレルゲン・保存条件を確認。健康効果や糖質の少なさをうたう企画にはしません。
売れるかどうか、どう確かめる?
甘さの違う試作品を比べ、物足りなさがないか聞く。合わせたい飲み物、食べたい時間、買いたい値段を確かめます。

あなたなら? 甘さ以外の何をご褒美にしますか?

採用は協力するスイーツ店・菓子店のオーナーが判断します。材料・形・価格・実施方法は、相談と検証を重ねて決めます。

カップデザートと別添えのトッピングの鉛筆デッサン(AI生成・未完成の設計スケッチ)未来案06|仕上げは、わたし食べる直前のひと手間も、おいしさに。企画を開く企画を閉じる
誰に届けたい?
自分好みに仕上げる楽しさを、家で気軽に味わいたい人。
どんな商品?
小さなカップのお菓子に、別添えの香りや食感を足す案。選ぶ・重ねるといった簡単な動きで完成させます。
実現するには?
店舗と別添え素材の量、開けやすい袋、保存方法を検討。道具や片付けの負担が増えすぎないか確認します。
売れるかどうか、どう確かめる?
説明を見ただけで仕上げられるか試してもらう。「楽しいか」「面倒ではないか」と、完成品との価格差への納得感を聞きます。

あなたなら? 最後にどんなひと手間を残しますか?

採用は協力するスイーツ店・菓子店のオーナーが判断します。材料・形・価格・実施方法は、相談と検証を重ねて決めます。

24案中 6案を表示

あなたの「好き」も、次の企画の種になる。

この続きを、一緒に考えてみませんか?

正式日程や参加条件を確かめてから、次の一歩へ。
無料仮登録で、先行案内を受け取れます。

この企画を育てる学習カレンダーへ ↓無料で先行案内に登録する

無料仮登録だけでは、参加や席の確保は確定しません。

自分のアイデアも、30秒スイーツ企画室で ↓
好き、から始める。出会って、考える。未来へ、届ける。

01 / 未来のスイーツから届いた手紙

Dear you,

はじめまして。
私は、まだこの世にない
スイーツです。

まだ名前もありません。どんな味がいいのか、誰に食べてもらいたいのかも決まっていません。

けれど、誰かの一日をちょっと幸せにできたら、と思っています。

ひとりの「こんなスイーツ、あったらいいな」から、本物の商品が生まれるかもしれません。

私を一緒に考えてくれませんか。

あなたなら、誰を
笑顔にしたいですか?

贈り物、温かい飲み物、笑顔を象徴する線画

01大切な人に贈りたい

02頑張った自分をねぎらいたい

03誰かと一緒に楽しみたい

手紙とイラストは創作的な表現です。実在する完成商品や参加実績を示すものではありません。

02 / 実際にできること

そのひらめき、
福島のお店へ。

これは、スイーツを作る体験教室ではありません。素材を知り、お客様を思い、オーナーと対話し、実際のお店で選ばれる商品を考えるプロジェクトです。

STEP 01

出会う|オーナーの本音を聞く。

新商品を考えるとき、何を大切にしているのか。お店を続ける人のリアルな話にふれる。

収穫された農産物の入った木箱の線画
STEP 02

見つける|農家の食材から可能性を探す。

畑の向こうにある物語を知る。その食材の「まだ見ぬ使い方」を考える。

アイデアを書き込んだスケッチブックの線画
STEP 03

考え抜く|誰のための商品か決める。

誰に、どんな場面で、いくらで届けたい? 自分のアイデアを商品提案へ育てる。

STEP 04

伝える|買ってみたいを生む。

名前、パッケージ、AI、SNS、ホームページ。「食べてみたい」に届く伝え方を試す。

事業計画専門家とのQ&Aも、企画を磨く機会に。

菓子店のショーケースを象徴的に描いたイラスト
STEP 05

挑戦する|実際のお店で確かめる。

オーナーが採用を判断した商品について、実店舗での販売につなげ、お客様の声を次の改良へ活かす。

イラストは販売の構想イメージです。実際の商品・店舗・販売実績ではありません。

商品採用は店舗オーナーが判断します。
商品採用・製造・販売は店舗側の判断と実施条件による。全参加者の商品化を保証するものではありません。

農家講座・スイーツ店・菓子店講座・店舗実践は平日です。日程・協力先は調整中です。

LEARNING / アイデアを育てる4つの学び

未来のスイーツを生み出す、
4つの作戦室。

5ステップの途中で、じっくり取り組む学習回。事業計画・AI・SNS・ホームページ制作を、それぞれ独立したテーマとして学ぶ構成案です。

01

「これ、売れる?」作戦会議

事業計画|売れる仕組みを考える

成果物の見本・記入前
材料+包み¥ _____ほかの費用¥ _____
売る値段の案¥ _____残るお金は?
紙の試作品を開く +紙の試作品を閉じる −

誰に売るか、原価・価格・利益、数量、必要コストを整理。企画書と事業計画のQ&Aを通じて、実現に必要な条件を考えます。

まだ途中の、あなたの作戦メモ

届けたい人これから考える

材料代+包み代これから考える

売る値段これから考える

ほかの費用・残るお金これから考える

成果物の構成イメージです。実際の数値・回答ではありません。
つくるもの簡易事業計画書

STEP 03の企画を、実現できる条件へ。

自分の企画で考えてみる →
02

「そんなのアリ!?」ひらめき実験室

AI|発想を広げ、確かめる

成果物の見本・記入前
最初のひらめき
案 A
深めたい
案 B
確かめたい
別の案
保留
紙の試作品を開く +紙の試作品を閉じる −

発想を広げ、競合の仮説や顧客像を検討し、コピーを改善します。事実確認と、個人情報を入力しない基本も学びます。

まだ途中の、あなたの作戦メモ

最初のアイデアこれから考える

違う見方の案これから考える

比べてみたいことこれから考える

本当か確かめることこれから考える

成果物の構成イメージです。実際の数値・回答ではありません。
つくるものAIを活用した企画案

STEP 04で、魅力を届ける方法を試す。

自分の企画で考えてみる →
03

「食べてみたい!」を呼ぶ発信室

SNS|食べてみたいを届ける

成果物の見本・記入前
届けたい人に、
どんな一言?
写真案 + 投稿文 + 発信予定
紙の試作品を開く +紙の試作品を閉じる −

Instagram等で使う写真・投稿と広報計画を考えます。誇大表現を避け、肖像・著作権に配慮した発信を学びます。

まだ途中の、あなたの作戦メモ

誰に届ける?これから考える

写真で見せたいところこれから考える

伝える一言これから考える

いつ・どこで発信?これから考える

成果物の構成イメージです。実際の数値・回答ではありません。
つくるものSNS投稿計画

STEP 04で、魅力を届ける方法を試す。

自分の企画で考えてみる →
04

私のスイーツ、お披露目スタジオ

ホームページ|1ページで伝える

成果物の見本・記入前
わたしのスイーツの魅力
問い合わせへの案内欄
紙の試作品を開く +紙の試作品を閉じる −

商品紹介ページを1ページで構想。CTA、問い合わせ導線、写真の権利、スマートフォン表示を確認します。本人による独自ドメイン・有料サービス契約は前提にしません。

まだ途中の、あなたの作戦メモ

商品の仮の名前これから考える

一番伝えたい魅力これから考える

写真・スケッチの場所これから考える

問い合わせへの案内これから考える

成果物の構成イメージです。実際の数値・回答ではありません。
つくるもの簡易商品紹介ページ案

STEP 04で、魅力を届ける方法を試す。

自分の企画で考えてみる →

学んだことを、ひとつの商品提案へ。

事業計画と発信案を添えてオーナーに提案し、採用された商品に限り店舗販売を検討します。全員の企画の製品化・販売を保証するものではありません。

100:誰に聞くかを考え、声を集める。
SHOP:価格・伝え方を含め、店舗に提案する。
BOOK:企画案・事業計画・SNS投稿計画・ページ案と学びを残す。

教材・サポートの範囲、持ち物・端末の要否、追加費用の有無は未確定です。確認後にご案内します。有料サービスや独自ドメインの契約を前提にしません。

予定を見てから仮登録する ↓

03 / 挑戦の先に残るもの

つくって終わらない。
そこからが、面白い。

お客様の声と実績ブックを表す線画
お客様の声と記録のイメージ100

100人の「食べてみたい」を聞く

本当に食べてくれる人は、何を感じる? 目標100人の声を集め、新しい商品の可能性を育てます。

100件は収集目標です。達成済みの実績や購入の保証ではありません。

店頭販売への挑戦の構想イメージSHOP

お店で本当に並ぶところまで挑戦する

商品が採用されたら、店頭に並ぶ挑戦へ。売って終わりではなく、反応を見て考え続けます。

商品化・販売は店舗の判断と条件によります。

企画の記録を残すスケッチブックBOOK

自分の挑戦を一冊に残す

最初のアイデア、企画の工夫、提案、反応。商品を生み出そうとした過程を記録します。

販売後の学びも追記できる形を目指します。機密情報は掲載しません。

04 / 参加する理由

スイーツが好き。
その気持ちが、最初の一歩になる。

01

スイーツが大好きなあなたへ

「食べるのが好き」を、「こんな商品があったらいいな」へ。あなたの発想から始まります。

02

いつか自分のお店を持ちたいあなたへ

すぐに開業しなくても、実際の商品企画とお客様への届け方を経験できます。

03

企画や発信を仕事に活かしたいあなたへ

AI、SNS、商品企画、伝え方。実際の課題に取り組みながら、自分の可能性を見つけます。

参加する理由は、一人ひとり違っていい。

30秒スイーツ企画室 / アイデアが連鎖する発明室

ひらめきの、その先へ。
次は、あなたが考える番です。

正解はありません。気になる問いと、直感で3つ選んでください。

01 / どんな問いから始めますか?

さつまいもを使った、大切な人に素材のおいしさを届けるスイーツ。

02 / 気になる発想候補は?
03 / 発想をもう一歩広げる
アイデアを書き込んだスケッチブックの線画

MY SWEET IDEA

私のアイデアカード

さつまいもで考える「香りを味わうご褒美」

誰に届けたい
大切な人
驚きのポイント
素材のおいしさを大切にしながら、いつもの暮らしの小さな困りごとに寄り添う。
次に試したいこと
届けたい人に、食べたい時間と困っていることを一つ聞いてみる。

事前に用意した発想例から組み立てています。AIによる回答ではありません。回答はサーバーに保存・公開されず、商品案の採用を意味しません。

本当に形にするなら、
現役オーナーと農家に出会えるプロジェクトへ。

協力先は調整中。あなたのひらめきを、対話と実践へつなげませんか。

この企画を育てる学習カレンダーへ ↓無料で先行案内に登録する
ひらめきを、未来の商品企画室で育てる ↓

FUTURE PRODUCT STUDIO / 未完成だから、面白い。

未来の商品企画室

もしも、あなたの考えたスイーツが、
お店の人気商品になったら?

未来のニュースを先に考えてみよう。
そして、その未来を実現するための作戦をつくってみよう。

検討途中の参考デッサン。入力した商品を正確に再現したものではありません。
まだ決めていないことも、企画の大切な一部。

入力はこの画面の中だけで扱います。自動送信・サーバー保存・自動保存はしません。ページを閉じる前に、ご自身でPDFや編集用ファイルを保存してください。

参考スケッチを選ぶ(8種類)

形や雰囲気を考えるためのAI生成デッサンです。あなたの商品を正確に再現した絵ではありません。

STEP 1 / 5

未来のニュースを考える

「こんな声が聞けたらうれしい」を、未来の見出しに。まだ起きていない想像のニュースです。

未来を想像した架空の記事です。実際のニュースや販売実績にはなりません。

空欄のまま進めます。あとから、どのステップにも戻れます。

TAKE YOUR IDEA WITH YOU

いまの「まだ途中」を、持ち帰ろう。

デッサン入りのA4企画シートにまとめます。長い文章は、文字を小さくせず次のページへ。PDFは画像形式のため文字の選択・検索はできません。文章の再利用にはコピー、続きの編集には編集用ファイルを使えます。

この企画を、本当に考えてみませんか?

スイーツ店・菓子店、農家と一緒に、商品化の可能性を考えるプロジェクトです。材料や値段を考え、伝え方を試し、企画を育てる学びにつなげませんか。

商品の採用・製造・販売は確約されません。商品化の判断は協力するスイーツ店・菓子店が行います。協力先・開催日程は調整中です。

企画シートの作成や無料仮登録だけでは、参加や席の確保は確定しません。

LEARNING CALENDAR / 学びの道すじ

ひらめきが、
提案に育つ3か月。

出会って、考えて、届けてみる。
自分の暮らしと照らし合わせながら、
どんな学びが待っているか見てみませんか。

2027年2〜4月は検討中の構成案です。

開催月・日付・時間・会場・講師は未確定です。月ごとのテーマは学習内容の案であり、開催決定や回数の確定を意味しません。20件すべて「開催候補・調整中」です。確定日程ではありません。

第1期 20人平日中心の案

第2期 20人日曜中心の案

合同開始・成果共有の案

上記の期別の曜日・合同開催の割り当ては承認前の検討案です。両期とも店舗・農家講座と店舗実践は平日。訪問先の受入条件・安全管理・商品化時期を優先して調整します。

表示する期
表示方法

第1期第2期合同各期の絞り込みには合同の予定も含みます。

全20件の候補 / 2月・現在の絞り込み:7件

2027年 2月 構成案

2027年2月 — 候補日を選ぶと講座の詳細が開きます
日月火水木金土

2月に検討している学習テーマ

気になる講座を押すと、「何をする?」「できるようになること」「自分がつくるもの」が開きます。

すべて:3テーマ。開催回数を表すものではありません。

開催候補・調整中合同キックオフ合同
何をする?
仲間に自己紹介をして、「こんなスイーツを考えたい」「こんな人に食べてほしい」を話します。
できるようになること
自分がやってみたいことを、短い言葉で仲間に伝えることを目指します。
自分がつくるもの
つくってみたいスイーツと、挑戦したいことを書いたメモ。
日時

2027年2月7日(日) 13:00–16:00 / 合同(開催候補・調整中)

講師・会場
未定・調整中

学習内容・つくるものは案です。身につけたい力の目標であり、実施や完成を保証するものではありません。開催日・時間・内容は調整中です。

開催候補・調整中オーナー・農家を訪ねる第1期第2期
何をする?
訪問が決まったお店や農家で、仕事の工夫や食材の特徴を聞き、気になったことをメモします。
できるようになること
「この食材のどこがよいのか」「お店が何を大切にしているか」を、自分の言葉で説明することを目指します。
自分がつくるもの
食材のよいところ、お店の工夫、もっと聞きたいことをまとめた発見メモ。

訪問先・内容は調整中です。受け入れ条件や安全を確認して決めます。

日時

2027年2月9日(火) 13:00–16:00 / 第1期(開催候補・調整中)

2027年2月10日(水) 13:00–16:00 / 第2期(開催候補・調整中)

2027年2月16日(火) 13:00–16:00 / 第1期(開催候補・調整中)

2027年2月17日(水) 13:00–16:00 / 第2期(開催候補・調整中)

講師・会場
未定・調整中

学習内容・つくるものは案です。身につけたい力の目標であり、実施や完成を保証するものではありません。開催日・時間・内容は調整中です。

開催候補・調整中誰に届ける? 商品企画第1期第2期
何をする?
誰が、いつ、どんな気持ちで食べるスイーツかを考え、味や形のアイデアを言葉や絵にします。
できるようになること
「誰に食べてほしいか」と「どこがうれしいスイーツなのか」を、つなげて説明することを目指します。
自分がつくるもの
食べてほしい人・食べる場面・味や形をまとめた商品アイデアシート。
日時

2027年2月23日(火・祝) 13:00–16:00 / 第1期(開催候補・調整中)

2027年2月28日(日) 13:00–16:00 / 第2期(開催候補・調整中)

講師・会場
未定・調整中

学習内容・つくるものは案です。身につけたい力の目標であり、実施や完成を保証するものではありません。開催日・時間・内容は調整中です。

予定を確かめて、次の一歩へ。

正式日程や参加条件を確認してから参加を検討できます。無料仮登録は席の確保ではありません。

無料で先行案内に登録する

06 / 一緒に考える仲間

一人では思いつかないものを、
40人で。

20人 × 2期 = 40人

募集定員です。現在の参加確定人数ではありません。

同じ「スイーツが好き」でも、アイデアは40通り。

農家の思いと、スイーツ店・菓子店の技術と、お客様の「食べてみたい」が出会ったら、どんな未来が生まれるでしょう。

第1期・第2期は同時募集・同時期実施。共通講座は合同開催を予定し、店舗実践は少人数に分かれます。

第1期・第2期の学習構成案を見る →

関わるみんなに、それぞれの未来を。

スイーツ店・菓子店

生活者の声、新商品企画、販促の工夫。新しいお客様との接点を。

協力について ↗

農家

農産物の新しい使い方、商品開発への参加、取引のきっかけを。

協力について ↗

07 / 募集要項

正式参加申込は 2026年12月1日(火)〜2027年1月15日(金)受付

あなたも、未来のスイーツを
生み出す40人へ。

福島県限定・同時募集

第1期 20 人第2期 20 人参加費 20,000 円/人

日程・協力先は調整中。日曜中心班にも平日参加が必要な活動があります。

無料仮登録は2026年11月30日(月)まで。正式申込は2026年12月1日(火)〜2027年1月15日(金)です。2027年1月16日〜31日は参加意思の再確認・欠員補充期間です。既存の仮登録は引き続き有効です。

メール受付窓口(キャンセル待ち・次回案内・辞退) →

仮登録・申込メールの送信だけでは正式参加は確定しません。
正式参加は主催者からの参加承認メールで決定します。参加費20,000円は講座初日に現金でお支払いください。定員超過の場合はキャンセル待ちとなります。

追加費用、未成年者の参加・同意、キャンセル・返金条件などの未確定事項は、決定後にご案内します。

予定を見てから仮登録する ↑無料で先行案内に登録する 募集要項を詳しく確認する →

QUESTIONS & ANSWERS

気になることを、参加の前に。

スイーツづくりの技術が必要ですか?

商品を自分で製造する体験教室ではありません。生活者の視点から企画し、スイーツ店・菓子店、農家とともに商品づくりや販促を考えるプロジェクトです。

自分が考えたスイーツは必ず商品になりますか?

すべての企画が商品化されるわけではありません。最終的な商品化・製造・販売は、参加するスイーツ店・菓子店が判断します。企画への参加と事業者との検討過程を大切にします。

日曜中心の活動を選べば、平日は参加しなくてよいですか?

いいえ。農家・スイーツ店・菓子店との講座や店舗実践は平日を予定しています。必須日程は確定後にご案内します。

今申し込むと、すぐ20,000円の支払いになりますか?

いいえ。無料仮登録ではお支払いは発生せず、参加枠も確保されません。正式参加申込は2026年12月1日〜2027年1月15日です。無料仮登録は2026年11月30日までです。申込はメールで受け付け、主催者からの参加承認メールで正式参加が決まります。参加費20,000円は講座初日に現金でお支払いください。

開催日程・学習構成案を確認する ↑

よくある質問をすべて見る →

最後に、もう一度。あなたへの招待状。

まだ生まれていない
スイーツが、
あなたを待っています。

好き、から始める。考える仲間に出会う。福島の食材とお店の未来につなげる。次のスイーツを、一緒にプロデュースしませんか。

第1期20人・第2期20人
参加費20,000円/人

予定を見てから仮登録する ↑無料で先行案内に登録する

日程・協力先などの未確定事項は、確定次第お知らせします。

濃い背景に浮かぶ未来からの封筒のイラスト
第1期・第2期の参加を申し込む ↗